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        <title>宝石の基礎知識</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:21 +0900</lastBuildDate>
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            <title>宝石広場の評判</title>
            <description><![CDATA[<p>1963年に創業した宝石広場は、販売から修理、買取りまで、時計とジュエリーの全てをプロデュースしています。お客様第一主義を貫き、常に質の高い商品とサービスを提供していることで知られています。国内屈指の激安価格と豊富な品揃えで、買ったあとまで親切な対応で人気を集めています。<br />
渋谷の宝石広場は街からは想像できない落ち着いた店内に、心躍る圧倒的な品揃えで多くのメンズやレディースのブランドウォッチがあります。また、稀少なモデルが充実していることで他店には見られない評判です。<br />
また、宝石広場は世界的な視野から毎年、スイスのジュネーブで開催される時計の見本市「パーゼルフェア」へ行くなどして、時計アクセサリーの流行を把握するために、幅広く情報を収集しています。</p>

<p>ジュエリーは、カルティエ、ブルガリをはじめ世界のトップブランドが豊富に揃えられています。そのショーケースは最新モデルからユーズドモデルまで1,000点以上が用意され、毎日入れ換わります。そこが魅力です。<br />
宝石広場なら、お探しの・お気に入りの商品がきっと見つかるでしょう。<br />
 <br />
【宝石広場概要】  <br />
・商号：　株式会社ユーズカンパニー <br />
・所在地：　〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28番3号A2ビル4F・5F <br />
・TEL：　03-5458-5429<br />
・FAX：　 03-5458-4345 <br />
・創業： 　1992年 <br />
・代表：　 杉本　祐司 <br />
・営業時間： 11:00?20:00 <br />
・e-maiｌ：　 houseki-y@u-s.co.jp <br />
・休日： 年中無休</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>宝石好きな悲劇の姫マリー・アントワネット</title>
            <description><![CDATA[<p>オーストリアの名門ハプスブルク家で生まれた姫が有名なマリー・アントワネット・ジョセファ・ジャンヌ・ド・ロレーヌ・オートリッシュです。<br />
１４ 歳で異国の地、フランスへと政略結婚のため嫁ぐこととなりました。マリー・アントワネットは宝石が大好きで、中でも、ダイヤモンドとパールが大のお好みでした。たくさんの宝石をコレクションしていたのにも関わらず、借金などをして、常に流行のものを追い求め買い続けていました。<br />
夫であるルイ１６世はマリー・アントワネットには関心がなく、自分の趣味にしか興味がない１５歳でした。皆に監視されながら迎えた初夜以来、彼女はずっと王室だけに限らず、最愛の母からも「早く世継ぎを」、というプレッシャーを浴びせられ、周りはひそひそと陰口を続けるばかりでした。<br />
誰にも相談することが出来ず、虚しさに打ちひしがれたマリー・アントワネットはそのストレスを、靴やにドレス、お菓子、そして、大好きな宝石で満たしていたのでした。<br />
そんなマリー・アントワネットの生活がひとつのダイヤモンドにまつわる詐欺事件をき起こてしまいました。マリー・アントワネットはまったくの被害者だったのですが、日ごろのマリーの行動が災いとなり誰にも信用されませんでした。彼女の評価はがた落ちとなり、フランス王室の威信までが、地に落ちました。そして、ついにマリーアントワネットが斬首されたのはそれから８年後のできごとでした。<br />
彼女は数奇な運命を送りました。マリーアントワネットが、そこまでの宝石狂いではなけば、革命の間の手も、こんなにも鋭く彼女にさしかかったりしなかったかもしれません。しかし、宝石がなければ、彼女の寂しい生活を満たすものはなかったのでしょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石言葉とは・・・？</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さんは花言葉はよくご存知でしょう。同じように宝石にも宝石一つ一つに宝石言葉というものがあります。</p>

<p>宝石を選ぶ際に、宝石言葉をお守りとして考える方もいるようです。<br />
たくさんある宝石言葉の中で、誕生石についての宝石言葉をご紹介しましょう。</p>

<p>　１月は【ガーネット】・・・ ラテン語の「ざくろの実」　 真節・友愛・忠実・貞操・勝利 （持ち主への変わらない愛情を表す・旅先の病気を防いでくれる） </p>

<p>　２月は【アメジスト】・・・ギリシア語の「酒から守る」 誠実・高貴・心の平和 （信仰心の象徴 ）</p>

<p>　３月は【アクアマリン】・・・ ラテン語の「海の水」 　　　聡明・沈着・勇敢 （海難を防ぐお守り） </p>

<p>　４月は【ダイヤモンド】・・・ギリシャ語の「不屈なもの」 清浄無垢 （強い意志力と信念を与える ）</p>

<p><br />
　５月は【エメラルド】・・・ラテン語の「smaragdus」　　 夫婦愛・幸福・誠実さ （生き生きとしたパワーを与えてくれる） </p>

<p>　６月は【パール 】・・・ラテン語の「ernula」　　　 健康・純真無垢・長寿・富 （別名「海の宝石」 ）</p>

<p>　７月は【ルビー 】・・・ラテン語の「赤（ruber）」 情熱・勇気・自由・仁愛・威厳 （この宝石を持つ人は、情熱的になると言われている） </p>

<p>　８月は【ペリドット】・・・フランス語の「peridot」　 夫婦の幸福・友愛 （暗闇を追い払う ）</p>

<p><br />
　９月は【サファイア】・・・ギリシア語で「青（サフェイロス）」 誠実・賢明・真理・慈愛・徳望 （旅行の安全を守る・魔除けの石 ）</p>

<p>１０月は【オパール】・・・サンスクリット語の「貴重な石（ウパラ）」 希望・幸福・心中の勧善・安楽 （悲しみを消して苦しみから解放し、希望を叶えてくれる） </p>

<p>１１月は【トパーズ】・・・ギリシャ語の「推測する」　　 友情・希望・潔白 （美と健康のお守り） </p>

<p></p>

<p>１２月は【トルコ石】・・・フランス語の「トルコの石」 　成功 （旅の安全を守る護符・身代わりになってくれる）</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石鑑定士の仕事について</title>
            <description><![CDATA[<p>一般的に『鑑定士』とは、物を見て、値段を付ける仕事、と思う方が多いでしょう。</p>

<p>しかし、宝飾界では石そのものが「本物（天然）か偽者（人工物）」かという事を具体的に調べるのが宝石鑑定士の仕事です。さらに、本物であるならどんなランクなのか？とその石を判定します。<br />
また、宝石鑑定士は、持ち込まれた宝石のグレードを決定して細かい調査結果を基に、また世界共通の基準を基にし鑑定書を作成するため、一粒一粒を厳密に調査します。</p>

<p>宝石鑑定士は宝石の質、素材、重さ、色等を判定し決断することが必要です。よって、宝石鑑定士には高度な知識や専門技術が求められます。<br />
宝石鑑定士の仕事とは「鑑別」と「グレーディング」です。「鑑別」とは宝石が本物かどうか判断します。「グレーディング」とはダイヤモンドの4C（キャラット＝重量、カラー＝色、クラリティ＝透明度、カット＝研磨状態）を決めます。現在、日本では、宝石鑑定に関する国家資格や<br />
認定制度は設けられていません。<br />
よって、技術を磨く為には、日本の宝石店に勤務しながら知識と経験を積んでいくか、宝石鑑定が進んでいる世界の国の宝石学校などで学び資格を取得するしかありません。<br />
世界各国でも通用する資格としてはアメリカのGIA-GG（Gemological Institute of America - Graduate Gemologist＝米国宝石学会宝石学修了者）があります。この資格を取得するにはアメリカに留学して<br />
取得するか、あるいはGIA日本校があるのでそこで学んで取得するかになります。 <br />
宝石鑑定士がしごとする場としては宝石鑑定機関、百貨店の宝石売場、宝石販売店、輸入代理店などがあるます。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石の名前について</title>
            <description><![CDATA[<p>宝石の名前は、鉱物学的には内部組織と化学組成が同じなら、同一の鉱物種として扱います。<br />
例えば、酸化アルミニウムを主成分とする鉱物は、石の色が何色であってもコランダムという鉱物名になります。<br />
しかしながら、同じコランダムでも宝石として扱う場合には、赤い色の石をルビー、その他の石はサファイアと。<br />
また同じベリルという鉱物でも、緑色の石をエメラルド、青い石はアクアマリンと宝石の名前がついています。 <br />
宝石の名前の由来はラテン語やギリシャ語に由来するものは古来から知られる宝石が多いと言われています。</p>

<p>例えばルビーは赤を意味する「ルベウス（rubeus）」、同じコランダムのサファイアは青を意味する「サフィルス（sapphirus）」、またブラッドストーンなどはその名の通り、緑色の地色の中に赤色斑が点在することに由来しています。</p>

<p>しかし、トパーズのように由来がはっきりしていないものもあります。また、後に混乱を与えた宝石の名前もあります。<br />
近年では、宝石名に人名や地名・その石の性質を表す言葉と石を意味するアイト「ite」をつけるようになってきました。 </p>

<p>フォールス・ネーム(誤称)とは、宝石の価値を高めるために、見かけが似ていてその石より価値の高い宝石から名前を取っています。<br />
例えば見た目がジェダイト(翡翠)に類似しているけれども、性質が全く違う石に産地などの名前を付け○○○ジェード、 ○○○ヒスイ、という呼び方をしている場合もあります。<br />
また、人工石である「キュービック・ジルコニア」はダイヤモンドに似ている為、ダイヤモンドと思わせるような商標名がつけられる場合もあります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石の島スリランカ</title>
            <description><![CDATA[<p>『宝石の島』として有名なスリランカは2500年以上の採鉱の歴史があり、光輝く島、インド洋に浮かぶ宝石の島、「輝く宝石」という意味が込められています。<br />
スリランカは不思議な魅力と魔力を持ち、それは私たちの想像をはるかに越えております。<br />
国土の約9割の土地が宝石を産出すると言われており、200種類以上ある宝石の中の何と75種類が産出されています。<br />
ダイヤモンド・エメラルド・オパールは唯一産出されませんが、世界中のほんの数ヶ所でしか発見できない高価な宝石、アレキサンドライトというものがあります。<br />
産出されていないものもありますが、エメラルドグリーンのキラキラ輝くインド洋、また、夜空には大きなダイヤモンドのような星たちが輝いている宝石の島です。<br />
スリランカは古来から、宝石の島として知られてきたといわれています。中南部に位置するラトナプーラというところで、それらのほとんどを産出しています。<br />
ラトナプーラの意味はそのままで「宝石の町」です。<br />
この町は、ルビー・サファイア・トパーズ・アメジスト・キャッツアイ・アクアマリン・トルマリン等が産出されることで有名です。<br />
コロンボ空港でもらえる日本語のパンフレットには「『占い』で場所を決め、昔ながらの方法で原石が掘られている」とかかれています。<br />
伝説のひとつに、ソロモン王が、シバの女王のハートを射止めるために贈った宝石も、このスリランカのルビーだったといわれています。<br />
また、マルコ・ポーロの東方見聞録の中にもスリランカの宝石の素晴らしさについて書かれている。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石の伝説があります。</title>
            <description><![CDATA[<p>宝石には様々な伝説があります。その中でもダイアモンドのひとつ『リージェントダイア』は有名な伝説です。</p>

<p>この石はフランスの運命をも変えたと言われています。<br />
インドの鉱山で約４１０カラットのダイヤモンドの原石が発見されたことから、このダイヤモンド伝説は始まります。<br />
ある奴隷がこの原石を自分のふくらはぎの中に埋め込んで脱走しました。その奴隷はダイヤモンドの売却価格のうち半分を渡すとイギリス人の船長に約束し、船長を抱き込みました。しかし、結局船長に裏切られてしまい、奴隷は殺されてしまいます。イギリス人船長は、このダイアモンドを宝石商に売却します。しかしその後、突然、発狂して自殺してしまいます。<br />
１７１７年、このダイアモンドの評判を、フランスの宝石収集家ルイ１５世の摂政（リージェント）であるオルレアン公が聞きつけ、購入しました。これ以降、このダイアモンドは、リージェントダイアモンド(The REGENT)と呼ばれるようになりました。<br />
その後、フランス革命が起こり、リージェントダイアモンドを手に入れたルイ家は滅びてしまいました。<br />
リージェントダイアモンドは国有財産となり、ナポレオンの戴冠式を飾りました。しかしその後、そのナポレオンは失脚し、流罪となりました。<br />
そしてリージェントダイアモンドはナポレオンの妻がオーストリアに持ち去ってしまいます。しかし、その後返却します。<br />
ナポレオン３世が王位を追われた時も、リージェントダイアモンドはフランスに残されていました。それから時を経て、現在ではリージェントダイアモンドはルーブル美術館に収蔵されています。<br />
何億年もの地に埋もれ、暗闇の中で培われたパワーが、原始的とも言えるほどのすさまじい凶暴性を秘め、様々な伝説を生み出すのでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石の神話はご存知ですか?</title>
            <description><![CDATA[<p>宝石にはいくつかの神話があります。サタンとキリストの話はエメラルドにまつわる神話のひとつです。</p>

<p>遠い遠い昔、天上界では、大天使ミカエルが率いる天使軍と、堕天使ルシファーが率いる悪魔軍の戦争がありました。<br />
ルシフェル【Luciferel】（後のルシファー【Lucifer】）のスペルの最後のelには、「光り輝くもの」という意味があります。<br />
ルシフェルは元は、神から最も愛されており、天使たちの中でもトップクラスの大天使長でした。<br />
しかし、最高の権威と力を与えられたルシフェルは、その状況にとてもうぬぼれてしまい、自分は神をも追い越せるのではと勘違いし、神をも敵対してしまいました。<br />
堕天使となってしまったルシフェルは、その「光り輝くもの」という意味のelがなくなり、ルシファーとなってしまいました。<br />
そして、戦争が起こったのでした。大天使ミカエルの炎の剣が、堕天使ルシファーの冠からエメラルドを叩き落した時に、勝敗がついたと伝えられています。<br />
ルシファーは戦に敗れ、サタンと呼ばれるようになりました。ルシファーの冠にあったエメラルドは、落ちた時に大地と衝突して砕け散ったことにより、無傷のエメラルドが見つからないと言われています。<br />
その後、冠から落ちたエメラルドはくり抜かれて聖杯となり、この聖杯こそがイエス・キリストが最後の晩餐で使用したものだったと言われ有名です。<br />
また、イエス・キリストが処刑された際に、イエス・キリストから流れる血をこの聖杯で数滴受けたともされています。<br />
その後、この聖杯はとある山の山頂に奉られてる事になりました。そして、一団の騎士により、護られました。純潔な人以外が近寄ると見えなくなるといわれています。</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石の森はどんなところ？</title>
            <description><![CDATA[<p>宝石の森は、山梨県の河口湖にある英雅堂グループの施設で、湖面より吹くさわやかな風と富士を望む美しいロケーションの中、自然とジュエリーの調和をテーマに誕生しました。<br />
施設内には、宝石庭園・彫刻の大噴水・ジュエリーモニュメント・大理石彫刻像・フラワーガーデン・総合ジュエリーショップ・貴石、天然石、化石、インテリア用品・美術工芸品・VIPルームなど、</p>

<p>様々な設備があります。</p>

<p>施設内には、山梨を代表する『水晶原石』をはじめ、美術工芸品から珍しい原石まで公開されています。水晶とガラスの見分け方コーナーや、誕生石コーナーなどがあり、大人から子どもまで楽しめるスポットとなっています。<br />
見どころとしては、虹色に輝く宝石庭園。そして、ゆとりのスペースに漂う優雅な雰囲気。</p>

<p>クリアーな輝きの中に確かなぬくもりを秘めた河口湖の新しいジュエリースポット。<br />
また、価格が３００円の原石から、１２００万円の巨大水晶まで幅広い種類の石がそろえられ、数多くのパワーストーンが展示、販売されております。</p>

<p>【河口湖 宝石の森 （英雅堂グループ河口湖店） 】<br />
・所在地　〒401-03 山梨県南都留郡富士河口湖町船津1996 <br />
・TEL　　0555-72-4444<br />
・FAX　　0555-72-3900  <br />
　見学無料・年中無休 <br />
・ 施設<br />
 宝石庭園<br />
 彫刻の大噴水<br />
ジュエリーモニュメント<br />
大理石彫刻像<br />
フラワーガーデン<br />
総合ジュエリーショップ<br />
貴石・天然石・化石・インテリア用品<br />
美術工芸品<br />
ＶＩＰルーム<br />
大駐車場完備</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石の種類はどんなものがあるの？</title>
            <description><![CDATA[<p>宝石の重要な要素は、数ある鉱物の中でも美しく、耐久性があり、簡単には手に入らないもので、特に硬く、変色しにくいと言う事です。</p>

<p>宝石を大きく分けると、天然宝石・合成（人工）宝石・模造宝石（本物に模造させて作ったガラス製の物など）の種類があります。</p>

<p>また、宝石の中でも価値の高い物から順に、宝石・貴石・飾り石、又は貴石・半貴石・飾り石と分ける場合もあります。<br />
さらに、もっと細かく分けるために、ダイアモンドやサファイア等の宝石名に分けられます。<br />
その分け方は、宝石鉱物の性質により分別されております。鉱物の種類としては約３０００種、宝石として産出するのが約７０種、その中で一般的に知られているのが約２０種程です。<br />
宝石の種類は最近では人工・合成宝石がたくさん出てきています。美しさや耐久性は天然に比べても決して引けを取りません。しかしながら、希少価値という点では天然には遠く及びません。ただ、日常的に使用するだけで広く普及してきている理由として、見た目も天然とは簡単には見分けもつかず、値段も安く、気軽に使用できるということです。<br />
普段は合成宝石で、大事な時だけ天然と使い分ける方が多い様です。</p>

<p>10大宝石とは、ダイヤモンド、ルビー、サファイア、エメラルド、キャッツアイ、アレキサンドライト、 スターサファイア、スタールビー、ひすい、ブラックオパールです。 <br />
それぞれ、石の硬度、価値の高さ、貴重性、人気度などによって決められたようです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝石の国スリランカ</title>
            <description><![CDATA[<p>埋蔵されている宝石の種類と量がとても豊富な『宝石の島』として有名なスリランカは、輝く宝石」という意味が込められています。<br />
唯一産出しないのは、ダイアモンド・エメラルド・オパールですが、世界中のほんの数ヶ所でしか発見できない高価な宝石アレキサンドライトというものあります。</p>

<p>スリランカの宝石生産の中心地は「ラトゥナプラ」という町です。「ラトゥナプラ」とは「宝石の都」という意味です。また、この町で有名なのは、ルビー・サファイア・トパーズ・アメジスト・キャッツアイ・アクアマリン・トルマリン等です。</p>

<p><br />
スリランカは、「アラビアンナイト物語」や「東方見聞録」でマルコポートが紹介し、伝説のシバの女王も</p>

<p>スリランカの宝石を持っていたといわれるほど、昔から宝石の産地として有名です。</p>

<p>近年では、チャールズ皇太子がダイアナ妃に贈ったサファイアの婚約指輪が有名です。その品質が世界的にも高く評価されているのが、スリランカで採掘されるブルーのサファイアです。青色といっても、深いロイヤルブルーから淡い矢車草の青まで幅広い種類があります。最近にんきなのが花粉色のサファイアです。<br />
この石を婚約指輪にする人も多いのは、仏教で、サファイアを“平和”と“誠実”に結び付けて語られているためです。<br />
現在もスリランカは宝石産出国の世界上位５位内に入っています。<br />
通常、スリランカから宝石の結晶を持ち出すことは禁じられております。輸出を行う際は特別の許可が必要となるのでぜひお気をつけください。</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>宝石の研磨って・・・？</title>
            <description><![CDATA[<p>日本では宝石の研磨といえば専門職人というイメージがあり、あまり一般の人にはなじみがないでしょう。<br />
しかし、アメリカではとてもポピュラーで趣味としても確立され、宝石研磨のサークルや大会などもります。<br />
またアメリカのプロの研磨士は職人というよりは、宝石研磨作家という感じでよりクリエイティブな仕事をしています。<br />
宝石の研磨は欧米ではとても盛んです。日本でも昔は研磨が盛んでした。甲府市などは研磨の町として有名でした。しかし今は当時の盛況さはなく、研磨しているところもすっかり減ってしまっています。原因としては、現在ではほとんどの宝石は単価を下げるため人件費の安い場所で研磨されるようになったからです。そのため、人件費の高い日本では宝石研磨という職業が成り立たないのです。また研磨学校も同じように現在ではほとんどなく、デザインや彫金のおまけでついている程度です。しかし、欧米では宝石研磨という職業が成り立っています。世界第一級の研磨の町として知られているところにドイツのイダーオーバーシュタインがあります。そこでは、その技術は最先端で常に新しいものが考案されており、世界中の価値のある原石はこの町へ運ばれるようになりました。<br />
日本は低価格という点に重点を置き、欧米は低価格では真似できない高品質を追求し発展することに重点を置きました。</p>

<p>宝石の原石は、一目では、岩石と見分けがつきにくいです。もしもあなたが、たまたま拾ったとしても、それが宝石だとは気付かないかもしれません。<br />
見た目は何の価値も無いように見える原石に、その表面を磨き、また宝石が本来持っている素晴らしい光と色を出すことにより、宝石としての真価を与えます。</p>

<p>さらに、さまざまなカットをほどこすことにより、宝石の価値を２倍３倍にも高めます。<br />
このように、ほとんどの宝石は研磨する事で加工あるいは整形し、その美しさを十分に発揮できるようにするのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
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            <title>宝石の基礎知識を知っていますか?</title>
            <description><![CDATA[<p>「宝石」にももいろいろな種類があり、柔らかい石もあれば、とても硬い石もあり、その性質はさまざまです。ただきれいだから・・・というだけではなく、その石の特徴をよく理解し、基礎知識を調べることも宝飾品を選ぶことにおいて大切です。</p>

<p><br />
大きく４つの価値基準が宝石にはあります。</p>

<p>財産性として、装飾品として、観賞用として、お守りとしての四つです。</p>

<p>宝石が身近な存在となり興味のあるもの</p>

<p>となっていくためんは、この４つの価値が重なり合うような位置に存在する宝石を手に入れるとよいでしょう。</p>

<p>ダイヤモンドは鑑定機関が検査をし品質を決定します。<br />
ダイヤモンドの良し悪しが簡単に見分けるには、ダイヤモンドの基礎知識を学び、品質表示を理解することが必要となります。</p>

<p>簡単な器具を使うことで良し悪しが分かる宝石がダイヤモンドだけです。<br />
また、世界各地にカラーダイヤモンド以外の色石は広く分布し産出されています。</p>

<p>産出した色石は貴石と半貴石に分類され、貴石のほんの極一部が宝石と呼ばれます。そして、大半が置物やアクセサリーとして利用され、残りが研磨剤などで産業用として利用されています。<br />
コランダムの結晶であるルビーやサファイヤ、クロムの結晶であるエメラルドは貴石として有名なものです。<br />
これらのうち宝石と呼ばれるものは、硬度が高くナチュラル（無処理）の貴石のみです。<br />
硬度が低く産出量も豊富で希少性があまり無いトルマリンやアメジスト、トパーズは、貴石の上に半が付けられ半貴石と呼ばれています。これらはアクセサリーなどとして幅広く利用されています。<br />
これら貴石と半貴石を総称して色石と呼びます。</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_17.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
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            <title>宝石の加工方法は・・・？</title>
            <description><![CDATA[<p>そのままの姿では宝石や鉱物も、本来の美しさ、輝きを引き出す事はできません。<br />
原石そのままの姿でも美しいですが、やはり本来の美しさや、輝きをを引き出すには、宝石を加工することでにより初めてが引き出されます。<br />
どんなに美しい宝石であっても加工をしなければ、本来の美しさや輝きを出すことができずに価値は大きくならないと思われがちです。<br />
宝石を加工する「カットのマジック」にかかればたちまち美しい宝石に変身します。宝石にもいろいろな加工の方法があります。宝石の魅力を変えるにはその仕方を少し変えるだけでいいのです。</p>

<p>では、宝石の加工とは？？どんなものなのでしょう。人工的に手を加えることにより、宝石のもつ美しさをさらに高め、内部の輝きまでも引出します。 </p>

<p>宝石は採掘し、その色や輝きを最大限に引き出す為にカット・研磨をします。宝石の種類によってはその他にも様々な人為的加工を施す場合があります。その作業はエンハンスメント(改良)とトリートメント(改変)と言われます。<br />
エンハンスメントにより、宝石が本来持っている潜在性を引き出され、トリートメントにより、宝石の性質には関係なく色を塗ったりして人為的に改変してしまいます。 </p>

<p>また、一般的には宝石の原石は、カットされ、研磨されたルース（裸石）の状態で輪入されます。<br />
この時点ですでに宝石そのものの美しさは引き出されています。<br />
その後に、GEM（宝石）をJEWELRY（宝飾品）に加工する作業がエンハンスメント(改良)とトリートメント(改変)です。宝石の加工と金属の加工とは、考え方が全く異なっています。<br />
その宝石をより一層引き立て、持ち主の個性も引き立たせるためには、ネックレスにするか、指輪か、それともイアリングやブローチにするのかにより大切な作業です。</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_16.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
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            <title>宝石のカットの方法</title>
            <description><![CDATA[<p>古来、加工の必要のない丸味のある形状の真珠やルビー、サファイア、エメラルド等の宝石類は原石のまま装飾品としたり、粉にして医薬品としたり、魔除けの護符としていました。時代とともにカットの方法や技術が生まれました。宝石の美しさや色、輝きをいかし、様々なカットで宝石の特徴を生かし素晴らしい輝きが得られる様になりました。</p>

<p></p>

<p>宝石は、最も美しく見せるため、その石が持っている性質や特徴等を最大限に引き出すよう計算され研磨されています。<br />
また高価な石は、出来る限りムダの少ないように研磨することにより、その結晶形を最大限に生かしています。<br />
それゆえにエメラルドやトルマリン、トパーズ等に楕円形より長方形や四角っぽいカットが比較的多いのです。<br />
また、透明石でカラーが薄い場合には、色をはっきりさせるため、やや深めにカットすることもあります。</p>

<p>宝石に光が入ると、光の波長で屈折率が異なり、可視光線の両端(赤・紫)の差（ 分散率 ） が大きい程、そして光の経路が長い程、「色光（ファイヤー）」 が強くて美しい輝きとなります。最も代表的標準的なものは ブリリアントカットです。</p>

<p>宝石の色・透明度により、その性質が最も映えるカットが考えられます。ダイアモンドの様に、無色透明のもの、淡色で屈折率の高いものではブリリアントカットが代表てきです。、他にマーキスカット、ペアシェイプがあります。エメラルド・ルビー・サファイアの様に色の美しさが主体のものはステップカット、エメラルドカット、角カット等があります。 またオパール・キャッツアイ・アクアマリン・翡翠・トルコ石などの様に不透明・半透明のものはカボッションカットが代表です。<br />
流行にとらわれず、自分の好みや個性を生かし、好きなカットや自分に似合う宝石を選びましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.travelnorthernontario.com/cat36/post_15.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宝石</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 06:31:20 +0900</pubDate>
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